Mosh/0.3.0/JIT/04.手順


ChangeLog と定期的に同期すること。優先度順。
・□未コミットのものがあると思う→バックアップから探す
・■free variables の問題
 ・■問題: jit で refer_free などをどう扱うか
 ・■解決: jit コンパイル済みのクロージャは closure->jit-ed などでアクセスする。dc, cl レジスタにはクロージャをセットする
・□クロージャの VM コンパイル結果を保持できないか
・□シンボルインストラクションとのマッチ
・□クロージャに jit フィールド追加。ただの c-function ポインタ
・□JIT コンパイラを本体から呼び出す
・□JIT コンパイル失敗したらやめる
・インフラの整備
・□backtrace
・□変換機
・□sassy   
・□何回か呼ばれたら JIT コンパイルされる
・□インストラクションをひたすらアセンブラ化
 ・□50-60個。手動でやっていたらかなりの時間がかかる。1日1ストラクションで2ヶ月!

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Last-modified: 2010-02-07 (日) 23:08:09 (207d);  Modified by mona
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