.mjt/nmosh/TODO .mjt/nmosh/TOUR
マージまでのTODOs
phase 3 : パフォーマンス †
- キャッシュ時に各種最適化を行う(不要定義削除等)
- boot.scm内の各種登録/チェック処理を省略する(oku)
- 現在はboot.scm内のライブラリに対してもチェック処理を実行している。bootstrap時にこれを解決する。
- (core nmosh primitive-macros)ライブラリを追加。letとletrecはバックエンドにそのまま渡す。
追加分 :
- [done] out-of-tree buildの修正
- [done] darwin10の修正
- [done] libraryのexpand時に2回evalしている
- [done] REPLのデバッグコードを除去する
expanderのデバッグシンボルやdebugger、REPLは遅延ロードできるように分割する - 困難 minidebuggerがないとstartupできない(先にtrace-printerの手続きを生成する必要があるため)
- shellのテストはまだ通ってない
- (letrecのテストは.mjt/nmosh/letとletrecに依存)
ここでpsyntax moshと比較。